現在、転職を考えている方も多いと思います。しかし、40歳を過ぎての転職は正直躊躇することもあるでしょう。40歳で転職し、59歳で起業するという前向きに仕事をして、成功している人とはうらやましい存在ですね。
『50歳プラス』を生きる 翻訳会社を起業 中嶌 重富さん(59歳)
中日新聞より(2007/8/29)
http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2007082902044708.html
四十歳のときに取引先からの強い誘いで翻訳会社に役員待遇で転職した後、同社の他の幹部との経営方針の違いで独立を決意し、三年前に実行に移した。数人の 部下が行動を共にした。高校三年進級の直前に母親が病死し、父と弟との三人の 生活に。「多感な時期だったから父親 ...
2007年08月31日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/53390512
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/53390512
この記事へのトラックバック

